俺「おい、ぱんつと女子の制服を持ってこい」 ア「そういう趣味だったんですか?」 俺「ちげぇ!お前が着るんだよ。」 ア「私ですか?」 俺「そう。」 ア「…わかりましたよ。」 『………………』 俺「よし、たくし上げキボンヌ」 ア「何いっているんですか!」 俺「いや、俺の妄想で描くのは限界があるから…。」 ア「ぅう…」